武蔵野で生まれ、武蔵野に住み、武蔵野で働く


by txsc614uwd
 JR横須賀線武蔵小杉駅(川崎市中原区)が13日、開業した。連絡通路を使って約400メートル離れたJR南武線と東急東横線への乗り換えができ、1日の乗降客は約7万人と見込まれている。

 東京駅への所要時間は、南武線川崎駅を経由するこれまでのルートに比べ、13分短縮されるほか、湘南新宿ラインと成田エクスプレスがすべて停車するため、新宿や成田空港方面への利便性も増す。

 13日は、新駅の始発となる品川発久里浜行き下り電車が午前4時40分に到着。同10時からは新駅の駅前広場で記念式典が開かれ、くす玉を割って開業を祝った。

 再開発が進む駅周辺は、東日本で最も高い地上197メートルの高層マンションのほか、消防署とホテルの複合ビルや企業ビルが林立しており、新駅開業で、川崎駅周辺に次ぐ同市の拠点になることも期待されている。

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# by txsc614uwd | 2010-03-19 21:53
 今夏の参院選へ自民党からの出馬が浮上している“美人過ぎる市議”こと藤川優里八戸市議(30)が17日、かつて父親が秘書を務めた津島雄二元厚相(80)の「旭日大綬章受章記念祝賀会」に登場した。津島氏に花束贈呈し、壇上でスピーチ。「私は政治家としては発展途上」などと語った。「(参院選について)現時点でどのようになっているか?」の質問には「おもしろい記事になるようなお話はできません」と笑顔で語って去っていった。

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# by txsc614uwd | 2010-03-18 15:24
 覚せい剤取締法違反(使用)に問われた元千葉県警佐倉署警部補、佐藤祐介被告(49)=懲戒免職=は16日、東京地裁(吉村典晃裁判官)で開かれた初公判で起訴内容を認めた。検察側は、佐藤被告が覚せい剤を一緒に使った池辺正子被告(43)=同法違反で公判中=に、捜査で知った密売人を紹介していたと指摘。「警察への信頼を失墜させかねず影響は大きい」と懲役2年6月を求刑した。公判は結審し判決は23日。

 検察側は冒頭陳述で、佐藤被告が池辺被告を同法違反容疑で逮捕し取り調べ、裁判後に不倫関係となり一緒に覚せい剤を使うようになったと主張。佐藤被告は被告人質問で「池辺被告が買っていた密売人が暴力を振るう男で、別の密売人を紹介した」と述べた。【伊藤直孝】

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# by txsc614uwd | 2010-03-16 23:39
 神奈川県が条例で独自の「臨時特例企業税」を定めたのは地方税法に反するとして、同県藤沢市に工場を持つ「いすゞ自動車」(東京都品川区)が、県に納付した約19億7900万円の返還を求めた訴訟で、同社は10日、請求を棄却した東京高裁の逆転敗訴判決(2月25日)を不服として上告した。

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# by txsc614uwd | 2010-03-12 16:20
 2006年に自殺した東京・新宿区の区立小学校の新任女性教諭(当時23歳)について、地方公務員災害補償基金東京都支部審査会が、公務災害を不認定とした同支部の決定を取り消し、公務災害を認める逆転裁決をしていたことがわかった。

 両親と代理人の弁護士が5日、記者会見して明らかにした。裁決は2月10日付で、公務災害としての認定が確定する。弁護士によると、教員の自殺が公務災害に認められるのは極めて異例という。

 裁決書などによると、女性教諭は、06年4月に新任で新宿区内の区立小に赴任し、2年生の学級担任になった。前任との引き継ぎは30分程度で、保護者からは、経験の少なさや、宿題の出し方について不満を訴えられていたという。抑うつ状態だと診断された2日後の5月31日、自宅で自殺を図り、翌日死亡した。

 08年9月の同支部の決定は、学校側の支援体制について「不十分だったとまでは認められない」としていた。これに対し、審査会は「大幅な人事異動があり、教員間で問題意識を共有できる環境ではなかった」と指摘。「着任早々から授業の進行がままならない状況を余儀なくされ、混迷の度合いを深めていった」と判断した。

 保護者の不満についても「一般的に保護者が求める内容」としていた同支部の決定に対し、審査会は「度重なる意見、要望への対応に迫られ、強度の精神的ストレスとなった」と結論づけた。

 教諭の父親(57)は「他の先生や校長との信頼関係があれば、こういうことにはならなかった。特に、新任教諭に配慮する体制をつくってほしい」と話した。

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# by txsc614uwd | 2010-03-10 22:37